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 レモネード
 はちみつをお湯で割り、レモン果汁を加えます。
 レモンジュース   
 はちみつを水で割り、レモン果汁を加え、氷を入れてできあがり。
  
 フルーツヨーグルト
  イチゴ、キウイ、バナナなどのお好きなフルーツ、プレーンヨーグルト(甘みのないもの)にはちみつをかけてどうぞ。
  
 イチゴジャム
  イチゴはへたを取ってそのまま鍋に入れ、火にかけながら軽くつぶします。はちみつを入れそのまま煮詰めて、最後にお好みでバニラエッセンス(微量)やレモン汁を加えます。
  
 
  
 さつまいものオレンジ煮
  さつまいもを食べやすい大きさに切って水から煮ます。半分くらい火が通ったところで鍋の水を捨て、オレンジジュース(100%)を、おいもが浸る程度入れ、はちみつを加えます。さらに煮つめて出来上がり。
  
 青梅のエキス
  青梅ははちみつの重量の半分程度が適量。まず、よく水洗いした青梅を十分水を切り、十文字に切れ目をつけます。この青梅を広口ビンに入れ、はちみつを注ぎます。容器のふたは空気が少しもれる程度に軽く閉め、漬けて10日間くらいは毎日1回以上、必ず撹拌します。1ヶ月くらいでできあがり、あとは何年でも保存できます。運動の後、水割りで飲むと疲労回復に効果がありますし、漬けて3ヶ月くらいになると、青梅も食べることができます。
  
 レモンのエキス
  天然はちみつ1kgにレモン大きめのもの1〜2個。まずレモンを水洗いしてよく水分を拭きとり、6〜8枚に輪切りにして広口ビンに入れはちみつを注ぎます。1日1回必ずよく撹拌してください。1週間くらいから召し上がれます。漬けたレモンの輪切りは苦みが出てきますので、2〜3週間で取り出してください。
  
 アロエのエキス
  アロエの2cm切りのもの250gに対しはちみつ1kgの割合。漬けて2日に1度くらいの割合でよく撹拌し、2週間経過するとアロエはそのまま召し上がれます。エキスは盃に一杯くらいづつ適宜お飲みください。病弱な方、胃腸の弱い方に効果があります。但し2ヶ月以上経過すると独得の苦みが出てきますが変質ではありません。
  
 
   
   


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